2016年8月20日土曜日

タイタンより先にゲームが落ちた

あれ?今日ゲームしたっけ、、、バイトやらでそんなにゲームできませんでして、そのうえ部屋の掃除をちょこっとやってたので進捗ダメダメなんですよね、、、

ただひとつイベントがあったので

紹介

タイタンフォール2 (テックテスト)
ま、事前のオンラインベータテストです。今日(正確には昨日の19日)から配信が始まり誰でもダウンロードが可能です。僕はps4でダウンロードしました。環境にもよりますがダウンロードにそれなりの時間がかかるので興味のある人は早めにDLし始めることをお勧めします。(一回目のテックテストは21日までだったはず)

本作は軽快なジャンプやフックアクションを使ったFPSゲームです。CoDに近しい感じでしょうか。
そしてタイタン、上画面の巨大ロボットに搭乗して戦闘することも可能です。


ついさっき二試合ほどしてみたのですがタイタンが投入されないモードを選んでいたのでテスト全体の評価をするのは少し早計だと思います。

純粋な対人はとても面白かったです。最近のCoDに触れたことが無かったのでこんなに縦横無尽に走り回るのも悪くないもんですな~
逆にCoDよくやってる人はそんなに新鮮なものではないと感じるのではないでしょうか??

明日こそタイタンに乗ってみたりタイタンと戦ってみたいと思います!


日本サーバではまったくマッチングしないので他の国のサーバでゲームするしかありませんでした。
ゲームプレイのサーバとは別に、所属するサーバ?みたいなものが存在して雑談を楽しめるみたいです???すんません。よくわかんなくて、、、

ただVCで雑談できる日本のサーバはすごく盛り上がってましたww
300人ぐらいが集まっていてそのうちの数人が話してたんですが次第にVCオンにする人も増えて、、、
ハイテンションな武士口調の人、聖徳太子にあったことがある(らしい)人、「マッチングできるお客様はいらっしゃいますか~?」とアナウンスする人、永遠に「にゃんぱす」と鳴るボタンを連打する人、勝手に音楽を垂れ流す人、、、、みんな完璧に雑談を楽しんでましたwww

あまりにマッチングしないので雑談をするゲームやと意見がまとまる
何人か他の国の雑談サーバの様子を見に行く
帰ってくる
「こんなにうるさいの日本サーバだけでしたwww」「ここに帰ってくるとなんか安心します」

って流れ笑いましたw
テストならではのわちゃわちゃした感じがすごく面白かったです。
テストでみんな分からないことだらけだったから面白かったんですが、ゲームがちゃんと機能し始めたらこのシステム活用されるんですかね??

2016年8月19日金曜日

紹介省略できる~~~

紹介

https://kaihoukossetuganbatteru.blogspot.jp/2015/12/the-order-1886.html

昔に紹介したことがあったので使いまわします。やったね省略だ!!!

(せめて画像ぐらい貼っとこう)

進捗

上で紹介したorderを久々にプレイしてトロコンしました~~

すべての収集アイテムを見つけるトロフィーが大変でした、、、
ま、現代のインターネットの力を頼って作業していきました、、、
一番の問題点、「途中のムービーをカットできない」問題があったのですが別モニターでps3のゲームをすることでなんとか解決しました。
(そのゲームは未紹介なのでまた今度)

あと、このトロフィーのスクショむっちゃかっこよくない??
これスローモーションになる技で空中にあるグレネードを打ち落とすってやつ。

敵が全然グレネード投げてくれへんから自分で空高くグレネード投げて自分で打ち落としました。敵も唖然でしょう。


相変わらずニンジャガイデン。1章ぐらい終わった気がします。というのもボスセールみたいなステージだったのでどこまでが1章か分からない、、、いっつもはボス撃破=章終了やったん

ゴッドイーターリザレクションもちょいとやりました。
最近アサルトでやっていこうと思ったので
禁王上油取るためにテスカと連戦。ようやく出たと思ったら
またぁ????うとうとしながら戦ってたら寝てしまってて、なんかまったく記憶にないけどもう一つ入手できてました、、、倒した記憶すらないけど

作ったはいいけど極東無敗とかいうスキルが苦手で消してしまった~って武器。スタミナ消費して攻撃力高める「全力攻撃」とクリティカルはダメージが20パー上がるけどそれ以外は20パー下がる「剣の達人(やっけ?)」がどうも、、、
ショートに全力攻撃は微妙やと思うねんなぁ。
剣の達人は同じ20パーでも元が違うのは十分わかってるんやけどな~~~???
火力の追求としてならおいといて良かったんやけど神属性武器として使っていこうと思って作ったので消しましたとさ。
そろそろ超支援型装備の作成を始めようと思います。

2016年8月18日木曜日

8/17

懺悔の時間です。

昨日の23時ごろ「あぁ。今日はもう寝たい!でも記録更新してないからなぁ、、、、   ん?待てよ?いつも朝五時とかに更新してるんやから今から寝て朝五時に起き、更新すればバレないのでは??よし寝よう」



睡眠



起床(12;00)


はぁ~~~~~~~~

よし!そんなこんなで昨日の記録を、、、、

紹介

ドリームクラブGogo

少し前にps3のフリープレイで配信されてたやつですね。
週末にだけ開かれるドリームクラブは完全会員制の女の子指名型お店。ピュアな人間だけが選ばれる会員になった主人公は平日はバイト漬けの日々を送り、週末にはドリームクラブに行く日々を繰り返します、、、、

ドリームクラブでは8人(上では10人ですが、2人はDLCだったと思います)の女の子から毎回一人を指名します。
自分と相手の飲み物を注文し、会話をしたり、オムライスに文字を書いたり、ポッキーゲームをしたり、カラオケをリクエストして女の子のライブを応援したりします。

キャバk、、、ドリームクラブ内で好感度を上げてイベントを進行させたりすることで週末一緒に出掛けることも可能になってきます。

まぁなんというか欲望を少し遠回しに実現させたような、やってて「なんやこれww」ってなることもあるゲームです。閃乱カグラほどあからさまなネタのゲーム(いい意味で)ではないですがそれなりにあほらしくなる要素が含まれてます。純粋なギャルゲー要素かと思いきや親交を深めてた女の子が超能力者でしたし、、、

ただキャラのモデリングは最高だと思います。
主題歌なんですがキャラの動き、力入ってるんですね~~
ps4でドリームクラブの別作品が無料でできるのでやってみたいと思います。
ちなみに僕は萌黄ちゃんが好きです。関西弁やし

進捗

ニンジャガイデン11,12,13面をクリアしました。いよいよ終盤感でてきましたよ。(17まであるらしい)
 
11はノリと勢いで倒せるボス

12は典型的なかっこいいドラゴン戦範囲攻撃さえ気をつければ
13はよくわからんけど攻撃してたら倒せました。強かったけど

あとBF4のキャンペーンをようやく始めました!むーちゃくちゃ綺麗やしビビる、、、
一応ハードで始めましたが、自慢ではなくそこまで難しく感じませんね、、、たぶんレインボーシックスの最高難易度のAI戦が強すぎるせいやと思います。


2016年8月16日火曜日

ゲームの記録でした

なんか毎日一作品紹介してますがそもそも、その日にやったゲームの進捗や感想を記録していこうと思ってたんやった、、、

ということでそういう形式もとっていきます。(進捗に未紹介の作品があれば紹介しようかと)

紹介

今日進めたゲームが大体4作品ですが未紹介なのは二つなのでそのうち一つを、、、

ニンジャガイデンΣ2+

コーエーテクモによるちょいむずアクションゲームってところでしょうか。
ステージ中に出現する雑魚の相手をしたりしなかったりして最終的にはボスと戦うよくあるパターンです。

ただまぁボスが強い、、、遠距離攻撃で一方的に倒せてしまうボスもいればどうあがいても苦戦を強いられるボスもいるのでバランスはあんまりなんですけどね。
強いボス戦では落ち着いて相手の動きを見て隙をついた慎重な立ち回りが重要であると思います。隙をついても攻めすぎない心も必要、、、少しでも欲張ればガンガン反撃されますw
別に特別な話ではないんですけど慎重な立ち回りを要求される割には回避行動やカメラワークが中途半端なので難しい印象を受けたのだと思います。

あ、あと主な操作キャラであるリュウハヤブサの武器の種類が多い、、、日本刀、棍棒、ヌンチャク鎌、大剣、大鎌、トンファー、日本刀(二刀流)、鎖鎌 ぐらいやったかな?多いのは面白くていいんですけどここまで種類が必要だったのかと、、、トンファーとヌンチャクなんて大して変わらんでしょう!

15面ほどあるって聞いたことがありますが今日は9,10面を終わらせました。
足元をちょろちょろ動きながら左足の衝撃波に注意して右足を攻撃すればそんなに強くなかった
強そうな見た目通り強かった、、、回避に専念して日本刀三回当てたら回避が安定。最後の最後までつかみ技の確実な避け方が分からなかったので回復アイテムごり押しで終了

11面は上の左から二番目のキャラを操作することになりそうです。たまにそういう章があるんすよね

多少の処理落ちに目をつぶれば普通に楽しめるゲームです


進捗

昨日紹介もしたP4U2を進めました。試しにやってみたゴールデンアリーナモードは最初の50階層設定で15層ぐらいで無残に敗北しました。ステ振りがどの程度影響してるのかちょっとわかりませんでした。
ストーリーもP3サイドを73%完了し、今日中に終わらせようと思います。(安定の恐ろしく長い会話パート)
竹達さんの関西弁がなんだかんだ好き。

関西弁喋る女の子って普通にかわいいと思うんやけど世間は他の方言に偏ってると思わん???関西弁を見直そう

あと最近ぼっちなので一人でレインボーシックスしてます、、、

スープレックスホールド

お盆ですね。親元に帰ってたりしてなかなかゲームができていなかったのですが
少し前から始めてたのがひと段落ついたので

ペルソナ4 ジ・アルティマックスウルトラスープレックスホールド

長いなぁ 通称P4U2です。
有名なペルソナのアーケード版格ゲーが家庭機用に作られたものの二作品目。

「ペルソナ」製作のアトラスと「ブレイブルー」や「ギルティギア」製作のアークシステムワークスが共同で製作したもので、従来のペルソナらしい音楽などにアークシステムワークスが担当するペルソナを使った戦闘はまったく格ゲー経験のない僕でも楽しめました。

格闘ゲームというジャンルは僕が一番苦手とする分野なので消化できてなかったんよな、、、

アーケードモード等のほかにストーリーも存在して、ペルソナ4のキャラ視点一周するとペルソナ3のキャラ達の視点でストーリーを進めることが可能になります。(3まったく知らないんですけどね)
ストーリーそのものについてはまぁ、、、それなりというかどこかで見たことある感じのお話によくある主張という感じでした、、、
ただ途中に入る一枚絵はコミカルだったりかわいかったりしますしアニメーションパートが非常に多かったのでストーリーを見ている分には楽しめました。

ストーリーモードではオート戦闘なるものが可能で、実際にやってないんですが説明を見る限りストーリー中の戦闘をNPCがやってくれる?みたいです。
格ゲー経験があまりにないので分からないのですがこんな優しい話あるん????


オンライン対戦にもちゃんと対応

アーケードモードの難易度設定も五段階ほど存在しますし、実際の戦闘においても適当にガチャガチャやってるとかっこいい戦闘が可能でした。□連打でフィニッシュまでつながるコンボがみんなあるので。
(さらっとコマンドリスト見たら訳わからんコマンドもあったので格ゲー経験者のプレイは見たことない技が出るんだろうと思いました。)

元からペルソナが格ゲー作品ではないので、かなり初心者に優しい設計になっていると思いました。僕みたいな人間からしたらかなりありがたい。


ゴールデンアリーナモードでは次第に強くなる敵との戦闘を進めながら経験値を獲得し、レベルアップすることでスキルやステータスポイントの振り分けが可能になるという従来のペルソナらしいモードもありました。


キャラも魅力的ですしOP最高なのでもう少しP4U2の世界を楽しませてもらおうと思います。

2016年8月13日土曜日

グランゼーラ

き、気付いたらISトロコンしてました、、、

今日は何について書こうな~ってことで
今日の朝クリアするのが面倒になってしまった作品で行こうと思います

まぁ僕に合わなかったというだけの話ですので気にしないでくださいね。

絶体絶命都市
突如直下型地震に見舞われた都市からの脱出を目的としたゲームで絶体絶命都市シリーズの一作目になります。

特定のタイミングで余震も起こりますし探索している建物が倒壊することもあります。初見では何が起こるかびくびくします。そのあたりに関しては災害の中脱出する緊張感を上手く表現できているように思いました。

体力ゲージのほかにGPというものが存在します。これは常に減り続け激しい運動を行うほど早く減少します。
これは水分摂取によって回復が可能になっており給水所で水を飲んだり、給水所の水をペットボトルに入れて持ち歩くことでいつでも回復できます。

僕は5割程度しかプレイしていないので断言できないところではあるのですが基本的に気にすべきなのはGPであり、体力ゲージの存在の必要性を感じませんでした。
建物が倒壊して下敷きになったり空いた穴などに落下すれば即死なので、、、


やってて感じたことは、イマイチ緊迫感が足りない ということです。
災害発生後の余震も続く状況でありながら耐震問題の不祥事に関する調査をしたりしてますし、、、
コンセプトは面白いと思うので絶体絶命都市4plusは注目していこうと思います



(絶体絶命都市4plusはもともとps3で発売が予定されていた絶体絶命都市4が震災の影響によって延期され一昨年の冬ぐらいにタイトルを4plusに改めps4版での開発が発表されました)

関係ありませんが絶体絶命都市を手掛けるグランゼーラが制作中の「巨影都市」という作品のコンセプトがとてもおもしろい!
現在判明している巨大生物はウルトラマン、ゴジラ、エヴァ初号機ですw

宗教観は日本人には馴染みがない

「最近終わらせたゲーム」が余ってたので紹介します。

Everybody's Gone To The Rapture -幸福な消失-

DL版のみの発売がされているのですが、タイトルは見たことあるけどやったことないって人もいるかもしれません。
僕も配信開始前に少しだけ世界観と非常に美しいスクリーンショットを目にする機会があって非常に興味を持ったので購入しました。

本作の舞台はイギリスの「突然人々が消失した」ヨートンという村。
主人公(?)は村の中を光の玉に導かれて探索し、かつてこの村で起こった出来事や人々の動きをたどってこの村でかつて何が起こったのか、消失の瞬間人々は何を考えどんなことをしていたかを知っていきます。

操作は非常に単純。アクション要素は全く無く、扉を開けたりラジオをつけたりするための○ボタン、重要イベント開始のための六軸操作。あとは移動のみです。


かつての人々の会話や行動は上のように光の輪郭で表現されます。
光だけで表現される分、違和感のない演技で心情を上手く表現されていたと思います。

ストーリー的内容に触れる前にまず作品としてですが、なにより非常に美しく表現された自然風景に驚かされました。


舞台となる村はいくつかのエリア(キャンプ施設や農耕地など)にわかれているのですが、どれも複雑なつくりをしており、ゲーム的なわかりやすいマップ構成では無く、実在する村であるような構成がされていると感じました。これによって没入感の深いゲームプレイを楽しむことができました。


内容についてです。
ゲームは5エリア存在し、エリアごとに辿る記憶の中心人物が決まられています。ただそういった仕組みであるため辿る記憶の時系列はバラバラです。割と登場人物も多いので意識しないと時系列順に出来事を把握するのは難しいかもしれません。自分の中で見事に「あの時の話はここからきてるのか~」となれれば面白いのですが時間をあけてプレイをする場合にはそうはなりにくいですね。



素晴らしい雰囲気、風景、音楽で展開される魅力的なゲームでありますが一番の欠点がなにより足の遅さであると思います。
一応R2押しっぱで少し移動速度は向上しますがそれでも遅いです。

足の遅さによってせっかく複雑に作られた魅力的なマップ内の探索も苦痛になってしまいますしリプレイ性の低下を招いてしまっています。
一度ですべてを理解することが難しいストーリー展開であるからこそ、リプレイ性が低くなってしまうのは非常に惜しいと思います。

この移動速度設定にあたってゲームの雰囲気や景色を十分に楽しんでもらうという意図があるのだろうとおもうのですが
ここまで良い素材を揃えた作品なのですからそこに魅力を感じるユーザーはゆっくり歩いて雰囲気を楽しむでしょう。
速度の幅を狭くしたのは作品全体の素晴らしさを低減させてしまっているのを非常に残念に思いました。


文句なしの雰囲気ゲームとは言えませんが(雰囲気ゲームを悪評ととらえる方もいますが僕は違うと思ってますので、、、)

非常に作りこまれた芸術性の強いの雰囲気ゲームであると感じました。
やってて自然と鳥肌が立つゲームは素晴らしいですからね!(持論)
僕はこのゲームで数えきれない回数鳥肌立ちましたよ