2016年8月12日金曜日

432

昨日紹介したISが気が付けば一人を残してEDまで終わらせました、、、
一周目はシステム理解してなかったのもあったのであれでしたが分かってしまえば完璧に作業ですね。他のゲームしながら一日中ISやってました。

そんなこんなでIS以外の進捗があんまりなので。。。(新しく取り組み始めたゲームはあるのですがもっと全体が把握できてから書こうと思います)


BATTLEFIELD 4
俗にいう「びーえふ」ってやつですね。

長く続くシリーズで、もうすぐシリーズ最新作「バトルフィールド1」の発売も決まっています。


作品はキャンペーンモードもありますが基本的にはマルチプレイに重きが置かれています(まだキャンペーンやってないんですけどね)
マルチプレイ用の追加DLCも5つぐらい出てますしね

バトルフィールドの大きな特徴はps4でも可能になった64人対戦、破壊表現にこだわった広大なマップに様々な乗り物と、その名のとおり戦場を自由に駆け回れることです。

まず64人対戦ですがその名のとおり32対32の陣取り合戦をします。それだけでむちゃくちゃ面白そうじゃないですか!

さらにヘリや戦車、戦闘機、ビークル、いろんな乗り物に乗ってドンパチドンパチ。

マルチプレイでは「突撃兵」「工兵」「衛生兵」「偵察兵」という兵科を選んで戦います
突撃兵として敵と撃ち合うのもいいし、工兵になって強固な乗り物を破壊するのもいい、偵察兵で遠距離もいいですねぇ!!(衛生兵さっぱりやったことないしわかんね、、、)


半分祭りみたいな騒がしいゲームでわちゃわちゃしたい人におすすめなゲームです。
むちゃくちゃうまいひとから初心者まで割と幅広くいるゲームですしそれを可能にするシステムが素晴らしいです。

具体的には
直接戦わなくとも敵、乗り物の位置をスポットしたり弾薬の補給や体力回復、蘇生といった方法でチームに貢献することができます。
広大なマップの中でリスポーンできる場所も限られているので生きていることにすら意味があります(5人ぐらいの分隊単位で活動でき、分隊メンバーは他の分隊メンバーの居る位置からリスポーンできる)


そんなBF4は現在PSstoreにて、なんと432円で購入可能です。
以前もこの値段でセールをやっていたのですが、それを期に始めた方も多かったみたいなので少しでも興味があれば始めてみてはどうでしょう?
FPS苦手な方も、様々な方法で貢献できますしなによりむちゃくちゃ安いもんね!!

2016年8月11日木曜日

IS2I

今日は一本、一周だけですがひとまず終了させたので報告を。

インフィニットストラトス2イグニッション・ハーツ

たぶんだいぶ前にフリープレイで来ていたと思います。少しずつやってはいたのですがこの二日ぐらいでごりっと進めました。

アニメ化もされたISの俗にいうギャルゲーです。
実はアニメも見たことがなくてうっすらとキャラを知っている程度でした。

物語は生徒会長との訓練をこなしながら一度目の文化祭までの日常を過ごし、主人公は文化祭内で記憶を失う事故にあう。そしてそれまでで最も友好関係を築けたキャラのルートに分岐し、記憶を取り戻すために開催された二度目の文化祭を過ごします。

学校中から好かれて、記憶を取り戻すために二度目の文化祭まで実行させる一夏(主人公)半端ねぇっす、、、


一周目はおそらくメインエンディングであろう簪(かんざし)ルートへ進みました。
花言葉知って恥ずかしがる簪ちゃんさすがに可愛すぎ


僕はそもそもそんなにISに興味があるわけでもないので片手間で進めてしまっていたのですがなんだかんだでエンディングまで見たら
「ん~~よかったねよかったよかった。めでたし」
ってなりました。(cv三森すずこだったのも結構重要なポイントでしたが)


一周目をプレイしているときは「このまま1周終わらせて終了でいいか~」と思ってましたが
なんだかんだ2周目に入って箒ルートの分岐まで進んでしまいました。


箒ルートをやって少し驚いたのですが、基本的に視点が主人公ではなく箒になりました。
箒の心の声が表示されますし、出てくる選択肢も箒の返答の選択でした。(簪ルートの視点は主人公)

あまりギャルゲーの経験がある方ではありませんが、相手の女の子側にシフトするのは面白いと思いました。
一度終わってしまえば大部分の会話がスキップ可能になるので素早く周回可能ですしあと数人、分岐を試してみようと思います~

シャル、全体通してむっちゃいい子ですね、、、(他のみんなが荒々しいのもあるけど)
もうこれをきっかけにISのアニメ見てみます。

2016年8月10日水曜日

今年の一月からだいたい毎日

今日は飲み会だったのでほとんどゲームをしてませんが帰宅してからいつものようにやったゲームがあります。


RAINBOW SIX SIEGE

タイトルにある通りもうかれこれ半年以上、ほとんど毎日やってるFPSです

レインボーシックスシリーズはUBIから発売されており、今作から雰囲気が変わって5対5のオンラインマルチ対戦が主流のゲームになりました。

様々な国に実在する特殊部隊(FBI SWAT、GSG9、スぺスナズ、GIGN、SAS)からなる多国籍の特殊部隊「レインボー」を結成。プレイヤーは部隊員の持つ独自の優れた武器、技術を使って戦います。

現在攻撃、防衛13人ずつオペレーターを選択できます


今作で求められるのは「戦術性の高いチーム戦形式の近接戦闘」です。(公式)


戦闘

各マップはBFなどに比べて非常に小さく一つの建物で行います。
マッチごとに防衛側と攻撃側に分かれて防衛側は目標物の守りきるか敵を全滅させれば勝利、攻撃側は目標物を確保するか同様に敵を全滅させれば勝利となります。

戦闘は「準備」と「アクション」の二つのフェーズに分かれており

準備フェーズでは防衛側は目標物の周辺の壁を補強したりします。(今作は環境破壊が重要)
攻撃側は目標物の場所とその周辺の状況をドローンを使って探ります。


アクションフェーズになれば防衛側は屋内、攻撃側は屋外から始まりどう攻めるか、どう守るかという戦いになります。

一つの戦いは5分程度と短く緊張感のある戦いが展開されます!
さらにこのゲーム、マッチ中一度死ぬと復活することができず、体力を回復することもできません、、、

その為、慎重な立ち回りやチームプレイが非常に大事なゲームなんですね!



せっかく大好きな作品なので何回かに分けて紹介していこうと思います。
毎日ゲームを消化することもできませんし、、、笑


2016年8月9日火曜日

今月のps4フリープレイ、正直なめてました

ps4向けに今月配信されているタイトルは昨日紹介したdeadstarと


Furi

フリーと読みます。The Game Bakers(僕も詳しくは知りませんが海外の会社のようですね)が製作したゲームで、がっつりの剣術アクションゲームに弾幕要素を織り交ぜたものになっています。

ゲームの流れ


ゲームの流れが独特で、ボスと戦う→次のボスまで歩く→ボスと戦うのみです
ボスの戦いは数回のフェーズに分かれており、銃、剣、回避などをうまく使い分けてダメージを与えていきます。
最終フェーズでは敵がこれまでとはレベルが違う弾幕を仕掛けてきます。(笑っちゃうぐらい難しいのもありますw)

そもそも弾幕ゲームにほとんど馴染みが無い僕は苦戦しました。

素早いゲーム展開に、求められる判断力。リトライを重ねながら進めていくボス戦は非常にやりがいがあります。

大体ボスは8人ぐらいだったと思いますがどのボスも特徴があり、ついつい進めてしまう中毒性もありました。


戦闘システム

基本的には上記のような俯瞰で戦闘し、特定のタイミングで一騎打ちコーナーが挟まります。
こんな感じ
ちなみに防御動作は存在せず、敵の近接攻撃はパリィ(タイミングよくボタン入力することで弾く)するしかありません




スタイリッシュなアクションに謎の世界観、クセのあるボス戦が特徴的な難易度高めなゲームでした。
ですが決してクリア不可能ではなく、うまくいかなくても何度も繰り返し戦うことで光明が見えてくるタイプのゲームです!
やっぱゲームに「慣れ」は重要ですからね!

うまく魅力を伝えられているとは思いませんが、こればっかりは実際にやってみてボスを倒した達成感を味わってもらわないといけないと思います、、、

面白そうな雰囲気をこの動画から感じ取ってもらえればと思いますぞい


友人と二人で「この攻撃はこうしたほうが」と話し合いながら本当のラスボスを倒した時の感動は凄まじいものでした、、、(今日の朝4;00のこと)


余談ですがエンドテロップの最後に流れたスペシャルサンクスに名前が挙がっている方々が大物過ぎて驚きました、、、思わず二度見してスクリーンショット撮りましたからね!

(フロムソフトウェアの代表取締役やメタルギアでも有名な小島さん、デビルメイクライ等を手掛けた方まで、、、)


今月のフリープレイはあんまりかと思ってましたが正直この「Furi」、名作として覚えておこうと思うほど楽しませてもらいました!

最高難易度もアンロックされましたしまだまだFuri生活を送っていきたいと思います。


2016年8月8日月曜日

寝るまでが一日だから

遅くはなりましたが4日目の更新に成功です!!

今日は先日掲載もしたゴッドイーターリザレクションを友人とやっていたらこんな時間になってしまいました。

一応寝たいので短めにまとまりそうな作品で、、、


Dead Star

ps4向けに今月のフリープレイとして配信されたタイトルの一つですね。

正直実際にやってみるまで「たぶんそんなに面白くないからさくっとやってみて消そう。容量もバカにならんし」

なんて思ってたんですが、実際にオンラインバトルをすることで大きく印象が変わりました!

作品としては俯瞰視点型シューティングゲームで、最大10対10のオンラインバトルが可能です。
赤と青チームに分かれて自軍の本拠地を守りつつ、数ヶ所ある拠点を占領、経由して敵の本拠地を落とすか敵機を破壊してチケットを一定量確保することで勝利です。
典型的なドミネーションって感じですね。

プレイヤーは拠点の制圧力が高い軽量機、拠点の強化に必要な資源を多く集められる中量機、高い攻撃、守備力を誇る重量機を使えます。

僕が好きなのはミサイルランチャー搭載軽量機の「マークスマン」


三種類ずつあるので合計9機体を選べます。4種類の技があって、どれも個性がある面白い作りになってるんですが、プレイしててなんでこんなに面白いのかイマイチ言葉に表せないんですよね!
(記事を書く上で最低)

あ、ただ試合ごとに機体のレベルが1から始まるのでマッチごとに好きなアップグレードを選べるのは良い仕様だと思いました。
基本性能を向上させることは可能ですが、みんな1から始まるのは初心者にもやさしい設計ですね。(始まった瞬間はマシンガンしか使えず、アップグレードすることでどの機能をアンロックするか決める)

シンプルな作りですが戦闘の駆け引きが楽しく、何度も戦いたくなる良いゲームだと思います。

ps4お持ちの方はこの機会にぜひ!!最初はよくやられましたが自分の好きなスタイルが分かれば楽しいゲームですよ!


寝ます

2016年8月7日日曜日

僕のソニックはすぐ落ちる

ついに記録始めて三日になりました。明日も更新していれば三日坊主をひとまず脱したことになりますね?

ということで今回は本当に感想を書きたいタイトル等は明日に置いといて、中途半端に雑感を残そうと思う作品について触れます。

PS3タイトルです。

といっても1998年にドリキャスで発売されたタイトルなのですが、、、

SONIC ADVENTURE

有名どころなので雑感で済ませたら怒られそうですが仕方ない。割と僕がやるタイプのゲームでもないんですね、、、でもこれがフリープレイのいいところ。やってみて損したとは思いませんでした!「たまにはこういうのも良いなぁ」って思います

ソニック作品に触れることが初めてなので他と比較することもできませんが、スピード感に驚きました!
作品全体的に「すごく早い」というよりは「早く移動することが可能」という印象。

ゆっくりと楽しむこともできるけど、ステージを少し把握してきたりするとすごいスピードで進められる感じでしょうか

ハイスピードなイベント(上の鯱に追いかけられる奴とか)もちゃんとあって面白かったですよ。

ただタイトルにもある通り、僕のソニック、調子乗ってむちゃくちゃ早く走ってたらすぐ落下するんですけど!?
そこにストレスを感じました。(#^ω^) (理不尽)
うまくいくと最高に楽しいんですけど、、、

最初はソニックだけが使用可能で、作中で新たなキャラに出会うごとに、そのキャラのストーリーモードも選択可能になる仕組みでした。

僕はソニックのストーリーを終わらせて満足してしまったのですが、ソニックのストーリー内でも、他のストーリーにつながるであろう伏線がいくつかありました。

ちゃんと全ストーリーやればもっと楽しめるんだろうなぁと思いつつ、僕のソニック生活は終了しようと思います。(やはり少しだけ肌に合いませんでした、、、)


全然関係ないけど黄色いお仲間(すまん、名前も覚えられなかった)がその、、、まぁものすごく棒でしてそのキャラの棒具合を楽しみながらプレイすることができたので多少棒演技でも楽しめる方に非常におススメです。

2016年8月6日土曜日

原点回帰のゴッドイーター

今日はズバリほとんどゲームをしていない!


昼過ぎに起きて散髪に行ってそのままバイト、帰宅して、TGSの話して今に至る形ですので移動中に少しvitaでゲームをした程度です。


ですので最近個人的に少し再熱してきたvitaのゲームの話をします。(誰か一緒にやりましょう)

GOD EATER RESURRECTION

ゴッドイーターシリーズの第5作目にあたります。
5作目といっても1作目と2作目の内容に、歴代の武器の種類を加え、新たなシステムとストーリーが追加された作品です。

ですから物語のほとんどは既にやったことがあるものでしたが新たなシステム等に惹かれて購入しました。

そもそもゴッドイーターとは、モンハン2Gなんかが大人気の時期に発売され始めたシリーズで、モンハンのパクリだとよく言われたものです。

ですが剣と銃状態を切り替えつつ、キャラクターの能力を向上させる捕食を行うという独自のシステムにを基盤に、様々な変化を加えることで、長い狩りゲーブームを生き抜いてきました。


今作では初代から要望もあった(?と思われる)空中での捕食やステップ行動からの捕食といった「プレデタースタイル」が追加されました。

(1作目はその場で留まっての捕食のみ、2作目で攻撃から繋げられる捕食が追加されたがそれ以降、捕食に大きな変化はありませんでした)


5つのプレデタースタイルを登録して使用することができ、一つ一つうまく作られています。
スタイルごとに捕食成功時に発動するスキルも設定できるので、作品としてもシステムとしても原点に戻った良い作りだと思います。(3,4作目のシステムが個人的に苦手なのもあるんですがね、、、)

鬼畜のゴッドイーター無印(いつか書くネタが無かったら書きます)で過酷な思い出を持ってる方、あきらめてやめてしまった方も、懐かしいミッションが多くあるので本作に触れてみてはいかがでしょうか?比較的簡単になってますしね!貴人の食卓とか象牙の塔とかピルグリムとか、、、

最近僕の周りで二人?この作品を購入する人が居るみたいなので話題に挙げてみました。

今日は短めでこの辺で